本年も大変お世話になりました。

あっという間に大晦日になってしまいました。

12月に入り本当に忙しい毎日でした。

大掃除を手伝ってくれたゴスペルクラスの皆さん、どうもありがとうございました。m(_ _)m

その後の忘年会も楽しかったです。

今年はボイストレーニングの分野において、1ステップ何かが進んだ気がした1年でした。

お越し頂いたレッスン生の皆様のレッスン風景も大きく変わった1年でした。

レッスン中に皆さんがノートに記録し始めた分析結果によって、随分早く、そして随分確実に出したい声へと繋げることが出来たのではないかと思っています。

来年もこの調子で皆さんが出したい声へと繋げることが出来ればと思っています。

来年は一体どんな年になるのか。

またどんな方々とのご縁があるのか、今からほんとうに楽しみです。

新しい事柄へのチャレンジも是非したいところですが、今までの分野をより深く、より磨ける一年になればと思っています。

声という分野の魅力と必要性をより確実、かつ具体的に。

お越し頂く皆様のかゆいところの手が届くレッスンを心がけてまいりたいと想います。

本年同様どうぞ宜しくお願い致します。

それでは皆様、今年も大変お世話になりました。

どうぞ良いお年をお迎え下さいませ。

来年もよろしくお願い致します。

 

本年最後の選曲は「蛍の光」で知られるスコットランド民謡Auld lang syneです。

素敵な年越しの瞬間にどうぞ。

Auld lang syne:Mairi Campbell and Dave Francis